『ブータン館 BHUTAN-KHANG』 トップページへ 

 

日本・ブータン外交関係樹立30周年記念事業 ブータン〜しあわせに生きるためのヒント〜』上野の森美術館

 

 

チケット売り場                     入り口横   

  

 

1F

フラッシュ、自撮棒、三脚、etc. を使用しなければ撮影自由 

美術展とは思えない明るさの照明ですので、個人使用範囲レベルであれば、充分撮影可能です

 

個人的には、これから2017年末までこの強い照明を浴び続ける布類の状態と、手に×マークの横で展示物に触っている人を見ると、管理能力が心配です

         

       

  

     

  

              

 

 

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 

2F

 撮影不可 

 

仏教関係の展示(仏画、仏像、他)と王室関連の展示は、撮影禁止

 

映像ブースではいろいろな人に「あなたがセムガエ(心地よい)と感じるのは?」という質問をする映像が流されていますが、

ペルキルの小学生も2度登場

 

2Fの通路には写真のような様々な耳に心地よい言葉(ほんの一例)があちこちに書かれていたり、関さんの子供達笑顔写真が・・・・

          

 

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 

 

ミュージアム・ショップ (ミュージアムショップから展示会場への逆戻り不可)

撮影自由

 

公式ガイドブック(税別 2000円) 

掛けカバーというか、出版業界用語での腰巻き(それも幅広の)というか、が2種類あるだけで中は同じ

 

 

                 試着用キラとゴが2着ずつ

                    用意されたキラは残念なことにハーフ・キラです

                                       ゴは、誰でも着られるように揚げがしてあるので、ちょっと不思議なミニワンピース状態 

               

ブータン展限定メニュー(?)                 ここで、試着後に写真を撮ったり、マニ車をまわしてみたり・・・・

 

 

1980年代からブータンとの縁がある石州和紙のコーナー               向かって左端下にあるのはブータン紙  日本で考案された商品類が賑やか!

  

 

 

Bhutan Fortune (代表は駐日ブータン王国名誉領事(九州・沖縄地域) 永田良一氏)のコーナー 

ブータンの布製品、レモングラスオイル、竹製品、etc. etc.

    

 

 

関さんの写真パネル、トウガラシ柄のクッション、その他

  

 

 

日本製品と共に、申し訳程度のブータン布製品    ヤタで作られたバッグが数点  

    

 赤と黄色の飴、榮太郎飴、その他のトウガラシを入れた食品類、一筆箋、絵葉書、ゴム印、クリヤーファイル、etc. etc. 

 

自分の書いた葉書がブータンから届く、というのもあります 

 

 

今後の予定 

2016年7月30日〜9月19日 愛媛県美術館

 

2017年の予定 

1月中旬〜3月3日 岩手県民会館   

3月20日〜5月20日 山梨県立博物館   

7月1日〜9月3日 兵庫県立美術館    

11月2日〜12月24日 広島県立美術館   

 

  

 『ブータン館 BHUTAN-KHANG』 トップページへ