『ブータン館 BHUTAN-KHANG』トップページへ  邦文資料室

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文献目録 図書編 2006年(平成18年)

更新日:2009年12月13日  

 

    『新版 あすを生きる 3』あすをいきる編集委員会;編著 日本文教出版・・・中学校道徳

     p46ー49、9 ダショー・ニシオカ

     p50ー53、10 アパとアマとの出会い(西岡里子)

   『ブータン 雷龍の国』ブータン王国観光局

 

 1月 『自宅にて』新藤晴一 ソニーマガジンズ

     p1ー55、ブータン編

    『水の世界地図』ロビン・クラーク(沖大幹;訳) 丸善

     p94ー95、 需要と資源

     p102ー103、利用と濫用

          他にブータンが表示され多数の地図あり

    『現代アジアの教育計画 上』山内乾史、杉本均;編著 学文社

     p162ー181、 第6章 ブータンの近代教育制度の開発にみる教育計画の変遷:教育の国産化に向けて(宮本万里)

    

 2月 『ヒマラヤの青いケシ』大場季章 冨山稔;写真 山と渓谷社

     p13ー14、(花博のブータン館に関する記述あり)

     p118ー121、 カトカルティア属(撮影地ブータンの写真あり)

     p140ー143、メコノプシス・ディシゲラ

     p146ー147、メコノプシス・スペルバ

     p153ー155、メコノプシス・パニクラタ(撮影地ブータンの写真あり)

     p158ー160、メコノプシス・ワーリッキイ

     p171ー173、メコノプシス・プセウドインテグリフォリア

     p174ー177、メコノプシス・シェリフィイ(撮影地ブータンの写真あり)

     p179ー181、メコノプシス・グランディス

     p181ー183、メコノプシス・ベラ(撮影地ブータンの写真あり)

     p184ー185、メコノプシス・リラタ

     p185ー186、メコノプシス・プリムリナ(撮影地ブータンの写真あり)

     p201ー202、メコノプシス・シヌアタ

     p207ー208、メコノプシス・コンキナ

     p210ー213、メコノプシス・ホリドゥラ

    『TOTAL ENGLISH 3』堀口俊一;代表 学校図書・・・中学校教科書

     p34ー37、Speech-A Man's Life in Bhutan、ブータンってどんなところ?、西岡の挑戦、西岡に学んだこと

   『最悪!』レス・クレンツ、スー・スヴューム;著 天野智美;訳 バジリコ(株) 

     p139ー140、映画製作 一発屋

 

 3月 『グローバル・ナショナル・ローカルの現在』野村享・山本純一;編著 慶應義塾大学出版会

     p289ー316、第11章 ブータンの国家戦略 両大国のはざまで(野村享)

    『アジアにおける仏教美術の諸様式 チベット・モンゴル・ブータン』小野田俊蔵、岡本康兒;共編 佛教大学アジア宗教文化情報研究所

     p49ー54、ブータンの「十三工芸」の現状と特徴(今枝敏郎)・・・・(p111ー116、に同内容英文あり)

    『地域再生と観光戦略プロジェクト 平成17年度報告書』筑波大学大学院人間人間総合科学研究科世界遺産専攻

     p14ー29、ブータンの伝統建築物保存 現場経験から学ぶこと(平山修一)

 

 4月 『やった。』坂本達 幻冬舎(2001年1月発行本の文庫化)

     写真 

     p8ー9、世界一周4年3ヶ月5万5000キロのルート(地図)

     p72、走行ルート

     p108ー116、ブムタン谷のソナム いつかまた、君の国へ ブータン

     p120、走行ルート

     p136、

     p244ー248、世界一周 見たまま感じたまま

   『ほった。』坂本達 三起商行

     写真 

     p6ー7、

   『ヒマラヤ百高峰』藤田弘基 平凡社

     p6、ヒマラヤについて(山森欣一)

     p12ー15、ガンカル・プンスム、カンプー・カン、テリ・カン、チョモラーリ

     p115、ヒマラヤサ山脈

     p117ー118、ヒマラヤ撮影巡歴

  

 5月 『ブータンにみる開発の概念 若者たちにとっての近代化と伝統文化』上田晶子 明石書店 

    『地球の食卓 世界24か国の家族のごはん』ピーター・メンツェル+フェイス・ダルージオ TOTO出版

     p15、18、はじめに

     p36ー45、ブータン ナクガイさん一家

     p276、279、(写真)

     p280ー281、24か国の統計一覧

     p282、出典

     p288、(写真)

   『滅入るマガ』高橋正典 新風舎

     p28ー29、ブータンに侵入 

 

 6月 『祝! 中古良品』赤瀬川原平 KKベストセラーズ

     p93ー94、おなら

   『チベット・中国・ダライラマ チベット国際関係史(分析・資料・文献)』浦野起央 三和書籍

     地図3枚、

     ケ(ローマ数字小文字の7)

     62ー66、73、83、94、103、110、129、133、135、161ー164、168、169、184、204、210、212、232、253、254、316、350、448、537、556、

     568、573、651、680、683、711、726、759、760(英国・ブータン平和友好条約)、774(英国・ブータン条約)、918 

 

 7月 『南アジアの歴史』内藤雅雄、中村平治 有斐閣

     地図

     p3、

     p286ー299、補論1 南アジア地域協力連合

     p304ー305、補論2 インド系移民

    『地球に恩返しする本 鳩山邦夫のエコ・トーク』地球船クラブ;監修 ポプラ社

     p192ー206、先進国は人間だけに都合がいいような気がする。紺野美沙子さん

    『養老孟司のデジタル昆虫図鑑』養老孟司 日経BP社

     p64ー67、ブータンのマメコガネ

     p78

 

 8月 『世界飛び地大全』吉田一郎 社会評論社

     p119ー123、旧ブータン領:カイラス山

     p123ー124、ネパールにあったブータンの飛び地:スワヤンブーナート寺

     p124ー126、インドにあったブータンの飛び地:アンバリ・ファラカタ 

     p126ー127、インドにあったブータンの飛び地:ブータンハウス

     p127ー129、日本人の学者が「発見」したブータンの首都

   『思想の科学 50年の回想』思想の科学研究会 出版ニュース社

     p203ー204、

   『カマキリの雪予想』日本エッセイトクラブ;編 文藝春秋社

     p221ー227、ブータンの時間(今枝由郎)・・・・20年度使用予定教科書、第一学習社「高等学校改訂版標準現代文」に掲載予定

New『嫁ケ皿 御机村のこと』新壽夫 今井出版

     p24、28、33、90、

 

 9月 『縦ならび社会 貧富はこうして作られる』毎日新聞社会部 毎日新聞社

     p182ー186、8幸せの尺度 米国、ブータン

     p239、 

    『大ヒマラヤ探検史 インド測量局とその密偵たち』薬師義美 白水社

     p21、26、44ー45、48、49、55、88ー89、125、128、164、174ー175、177、234、

     p237ー246、(6)リンジンのブータンチベット

     p266ー267、268、276、296、322、340、

     pシシウーシ氤ウウ、附録2 ヒマラヤ・チベット・中央アジア探検年表

     pシキーシシ、附録1 パンディットによる探検記録

   『世界の民族衣装の事典』 丹野郁;監修 東京堂出版

     p106ー111、ブータン(上田一恵)

 

10月 『新・民族の世界地図』21世紀研究会;編 文藝春秋

     p18ー62、民族文字の系譜

     p71ー76、国教のある国、ない国

    『小さい母さんと呼ばれて』クンサン・ハモ 集英社

     p29、178、186、205、

     

11月 『100年の食』渡部忠世 小学館

     p46、

     p81ー85、ブータンの夜半のこと

     p149、

     p181ー199、「志」をもつ国

     p210ー212、

   『国際機関でグローバルに生きる』原田勝弘 現代人文社

     p122ー125、世界食糧計画(WFP)ブータン事務所プログラム担当 子ども達の未来を開く学校給食

     p126ー130、世界食糧計画(WFP)ネパール事務所プログラム担当 学校へ来る女子の家庭にサラダ油

   『はじめの一歩』吉川元久 PHP研究所

     p114ー115、デコボコのグランドでは思い切ったプレーはできない

   『21世紀 仏教への旅 インド編 上』五木寛之 講談社

     p88、

   『よくわかる 最新金属の基本と仕組み』田中和明 秀和システム 

     p215、コラム 鉄の切手

 

12月 『やくみつる的モノの見方 ウロコロリ』やくみつる 岳陽舎

     p142ー143、ブータン王国漫遊紀

    『開発論 こころの知性 社会開発と人間開発』田中拓男 中央大学出版部

     p57ー59、ブータンの開発理念 総国民幸福

 

 

 

 

 

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